2020/3に労働衛生コンサルタント(衛生工学)に登録しました。事業開始にあたって、衛生工学知識を更に深めるために、また、これから労働衛生コンサルタントを目指す方の参考になるように、衛生工学の知識について、受験準備の資料を振り返りながら、記載していきたいと思います。
#作業環境測定士,#環境計量士,#資格,#勉強法,#学習法,#ビル管,#建築物衛生管理者,#労働衛生コンサルタント,#作業環境測定士,#衛生工学衛生管理者,
ご連絡は、facebookまで:https://www.facebook.com/kazuhiko.matsumoto.925
労働衛生コンサルタント試験問題の傾向(問2) [労働衛生工学]
労働衛生コンサルタント
記述式 労働衛生工学の試験問題の傾向を数回に渡って載せます。
第三回は(問2)について。
問2は騒音振動のばく露評価や作業環境測定、作業管理が出題されています。
出題範囲は狭いので、この分野の知識のある方にとっては楽勝かもしれません。
一般の事業所では、なかなか馴染みの無い分野で、私も化学屋なので、この問題はパスしました。
とはいえ、口頭試問でも聞かれる可能性もあるので、評価の計算の詳細はともかく、原理や対策の基本の作業時間管理は知っておく必要があると思います。
表 問2の出題傾向
デジタル照度計 HOLDPEAK 881D光度計 携帯型 、露出計、高精度測定、気温測定器搭載、高速応答 0.1-400,000 Lux/1-40,000 FC 研究実験、植物育成に適し
- 出版社/メーカー: H HOLDPEAK
- メディア: エレクトロニクス








コメント 0